本日の優待到着 萩原工業、北恵 クオカード

本日届きました。いずれも100株+100株のクロスでした。

金券ショップの買取価格はこうした汎用のクオカードの方が、オリジナルのものよりも少し高いです。コンビニとか書店で使うのはオリジナルデザインのものにして、これは金券ショップ売却かな。

だいたいこうした優待クロスのみ目当ての銘柄の場合、こういうのはもう企業とかどうでもよくて「銘柄」でしかないのですが、事業報告書なども開かれずにそのまま古紙回収用の袋に直行となります。

逆にPFに組み入れているインベストメント系の「企業」の場合は事業報告書はだいたい風呂に入りながら見ます。そういうところは、こういう単純で単に個人投資家の関心をひきつけるためだけのような優待については「やめといたらいいのに」と思ったりします。

非常に勝手です^^;。

 

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