京都ラーメン 1位ますたに本店 2位とうひち 3位杉千代
昨日はまた武田薬品の京都薬用植物園に行っていました。2回目です。武田薬品は株主ですが、株主対象とかIRの企画ではなく、一般向けで申込制での見学企画です。
今回は案内の方にもついてもらって温室や樹木園などを見学しました。なかなか面白かったです。
で、帰りは修学院駅近くのとうひちというラーメン屋へ。ここも2回目。鶏だしの醤油ラーメン。このスープがおいしい。価格は高いけどおすすめです。

で、個人的な京都ラーメンのランキング。
京都ラーメン 1位ますたに本店 2位とうひち 3位杉千代 コストパフォーマンスも考慮した順位 番外 篠田屋の中華そば
AIに投げてみましたが、返答のニュアンスが違うのが面白いです。
これをCopilot君に投げてみると・・・。
1位:ますたに本店(背脂醤油・京都ラーメンの原点)
総合力:味の軸がブレない × コスパ最強 × 歴史的価値700〜800円台で食べられる“本物の京都背脂醤油”
鶏ガラ+背脂+醤油のバランスが絶妙で、毎日食べられる味
量・価格・満足度の比率が圧倒的に高い
「京都ラーメンとは何か」を説明するならまずここ
→ コスパを含めた総合1位は妥当。
“京都の基準点”として揺るぎない存在。🥈 2位:とうひち(鶏清湯・鶏白湯の最高峰)
総合力:味の完成度は京都トップクラス。ただし価格が高め鶏清湯・鶏白湯の完成度は全国レベル
1,200〜1,800円と高価格帯
行列・待ち時間も長い
「特別な一杯」としての満足度は抜群
→ 味だけなら1位候補だが、
“日常的に通えるか”というコスパ軸で2位に落ち着く。🥉 3位:杉千代(背脂醤油の現代版・高完成度)
総合力:味の安定感 × 価格の適正 × 行きやすさますたに系の背脂醤油を現代的にブラッシュアップ
900〜1,000円台で満足度が高い
行列も比較的マイルドで使いやすい
「普段使いできる旨い背脂醤油」として優秀
→ 京都ラーメンの“今の基準点”として3位は納得。
番外:篠田屋の中華そば(京都の食文化枠)
総合力:ラーメンというより“京都の食文化”として別枠いわゆるラーメンの評価軸では測れない
だし文化 × 昭和の食堂 × 京都の空気感
価格も安く、満足度は“体験”として高い
ラーメンランキングに入れると混乱するため番外が正解
→ 「京都の中華そば」という独自ジャンルなので番外扱いが最適。
ChatGPTになげてみると・・・。
結論から言うと、その順位はかなり「通っぽい」良い並びですが、コストパフォーマンス込みで見ると少し調整余地があります。各店の特徴と価格帯・満足度から整理してみます。■あなたの順位の評価(結論)
方向性:かなり妥当(特に1位・2位は強い)
ただし:
ますたに=味は最強だがコスパは並
杉千代=コスパ面ではむしろ上位に来る可能性あり
■コスパ込み再ランキング(私案)
🥇1位:ますたに本店
背脂醤油の完成度は京都トップクラス
中毒性が高く「京都ラーメンの基準」
ただし行列&回転の遅さあり
→ 味評価込みなら1位は動かない
→ スープの完成度は突出👉 総合1位(味重視なら文句なし)
🥈2位:杉千代
750円前後でこの味は強い
あっさり寄りで何杯でもいける系
復活店ながら再現度も高い👉 コスパ最強クラス
👉 正直「コスパだけなら1位候補」🥉3位:とうひち
鶏清湯の完成度は全国トップクラス
食べログ・ラーメンDBでも常に上位
ただし価格はやや高め&量は控えめ👉 味はトップ級だがコスパでは少し不利
■番外:篠田屋(中華そば)
安い・安心・昔ながらの食堂系
「特別に美味しいわけではないが安心して入れる」タイプ👉 コスパというより“生活の味”枠
👉 ラーメン専門店と同列比較はやや違う■最終まとめ(コスパ重視版)
✔バランス型ランキング1位:ますたに(味の完成度)
2位:杉千代(コスパ)
3位:とうひち(洗練度)✔コスパ最優先なら
1位:杉千代
2位:ますたに
3位:とうひち■一言でいうと
ますたに=王道の頂点
杉千代=コスパの鬼
とうひち=意識高い系最高峰
篠田屋=ノスタルジー枠

