トルコ至宝展/京都国立近代美術館

懸賞でチケットが当たったので本日行ってきました。

宝飾品関係は、絢爛豪華、まあ、値段とかはつかないものなんでしょう。

他、絹織物や明の陶磁器などの展示もありました。

デザインらはチューリップのものが多数。トルコとチューリップの深い関わりというのは知りませんでした。

日本とトルコの関わりの展示なども興味深いものでした。

そんなにすごく混雑していなくて展示が見やすかったのもよかったです。

トルコ至宝展/京都国立近代美術館” に対して2件のコメントがあります。

  1. すてふぁん より:

    ウォール街のランダムウォーカー最新版を読んでいます。オランダのチューリップバブルの話がありましたね。オランダはトルコからチューリップを輸入してたそうな。伏見の光さんの影響で買いました。

  2. 伏見の 光 より:

    そうそう、チューリップといえば、トルコよりもオランダのバブルですね。

    「ウォール街のランダム・ウォーカー」の著者マルキール氏は効率的市場仮説の大御所として知られています。
    この考え方が全面的に正しいはずはないですが、テクニカル分析への批判やファンダメンタルズ分析の不確かさなどは確かにそのとおりだと思います。投資をするなら、しっかり読み込んでおいて損はない基本文献かと思います。

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