伏見の光のコロナかも日記(0)

ということで、日曜から発熱、節々の違和感に加えて、月曜からは顔面に発赤、炎症などの症状が見られ、水曜に至るもスッキリしないということで、かかりつけのクリニックへ行ってきました。

わずかながら発熱があるということで、一般の診察室とは区別した場所で待ちます。

で、症状を言い、ドクターが細い棒を鼻の奥につっこんで、コロナの検査。その次に顔の発赤や熱感の様子を診察して即座に、「あ。これは溶連菌感染ですね。」とほぼ断定。コロナの検査も陰性で、コロナかもの疑いは晴れました。

で、抗生物質と解熱剤を出してもらいましたが、これが即効性あり。飲んで30分もたたないうちに顔面の発赤が縮小し、厚みが少なくなったように感じられました。

ただ、溶連菌感染もうつるので、私は現在、D-roomに退避してこれを書いております。

以前も知り合いの方にコロナのシェルターのような形でこの部屋を使ってもらったことがありますが、自分で使うとは・・・。

まあ、熱も顔の腫れ、発赤も改善傾向で体は楽ですので、ここで過ごすのも気楽でいいのですが。

溶連菌感染はこくごくまれに劇症型に命に関わるような事例になることもあるそうなので油断もできないですが、とりあえず金曜まではこちらで養生しましょうか・・・。

ということで「コロナかも日記」は違いましたということで終了です。

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