伏見の光の溶連菌感染症日記(1)

ということで、コロナではなく溶連菌感染症という診断になりましたが、これも学校の子どもたちであれば出席停止扱いとなることもある感染症ではあります。

そうしたこともあり、まだ発赤もひききっていない状態では相応に感染の可能性もあるうということで、昨日の夕方からD-roomの部屋で過ごしています。

まあ、デスクトップせそもテレビも(モニターは共用なのでどちらかですが)ありますし、エアコン、風呂、IHのキッチン、寝具等普通に必要なものとかあったらいいものはありますので、特に大きな不便はありません。

症状ですが、もらった抗生物質や解熱剤を飲んでいるひこともあって、まず熱は平熱に戻っています。

顔の発赤、腫れは残っていますが、熱感がひき、腫れの面積や厚みがはっきりと減少しています。抗生物質がよく効くようです。

ただ、顔の皮膚が日焼けしたあとのようにモロモロになってむけてきています。また、腫れは少ないのですが、赤みの方は減少はしていてもまだはっきりと残っているところが結構ありました。まあ、ここらはマスクをすればほぼ隠れてわからないですけど。

溶連菌感染症そのものはコロナのように特別の行動制限を求められるようなものではなく、うちは家庭事情で自主的に「隔離」「避難」しているだけです。

が、少なくとも今日、明日、長ければ日曜ぐらいまで、D-roomの部屋にいた方がよいかなと思っています。

さて、昼寝の時間です・・。

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