関西ノムラ資産管理フェア2008(4)粗品関係 その1

ということで、今回ゲットした粗品です。数はそんなに多くありません。というのは、前述したように企業ブース回りでなく、投信ブースなどで座っている時間が長かったからです。

一番よかったのは野村アセットのトートバックです。これ、内側に網目状の袋がついています。で、スーパーで買い物をする時に、レジ終了後に入れてくれるカゴの方にあらかじめこのバッグをセットしておくと、そのまま袋に詰めたりすることなく持って帰れるということになります。うちの奥さんが喜んでいました。

あと、下のひいているのがフィデリティ投信のフリース。小さい袋もついています。JPモルガンもフリース。これは右側の青いもの。フィデリティの方がちよっといいかな。

コニシのボンドなど複数個あるものは、通りがかりの人に配布しているもので、そこを通過するごとにもらったものです。株主優待の本と第一三共は複数回行ってもらいましたが。

全体として、あまり目新しさはありません。

南都銀行の箸、西松屋の石鹸、TOYOタイヤのキティストラップ、ローランドのセサミストリートのノート、ダイワボウ情報システムのハンドタオルなどは、このところずっと同じものです。別にいいのですが、ちょっと変更してほしいなぁという気もします。

このイベント、毎年少しずつですが、出展する企業が変わっています。まあ、ブースの設営や準備にもコスト、手間、人もいるわけですが、基本的には毎年継続して出展している企業は評価はしますね。ただ、ブースを見て、どうにもやる気が感じられないところもありますが。

それぞれの企業ブースで出展の狙いや意図は違うわけで、別に粗品がないからだめとかいうことではないですけど。

傾向として業績が悪化しているような企業というのは出展を取りやめるケースが多いような気がします。むしろ、そういう時であってもきちんと継続して出展を続けることに意味があるようにも思うのですが。

2枚目写真。

えーと、ラウンドワンはボーリング1ゲーム無料券となんか小さい人形のついたグッズ。光浦さんとか。

マスクはメディ・バル。たけびしのあぶらとり紙、入浴剤はえーと、忘れた。泉州銀行?。リゲインとルルのど飴は第一三共。ここ、時間により配布の中味がちよっとずつ変わっていました。野村アセットの折り紙。なんで折り紙?。ダイフクは、はけみたいなもの。オレンジ色のですね。キーボード掃除などにいいかな。コニシのボンドの横は大証金のキーホルダー。アイポッドみたいな形のはシュローダー投信のクリップクロック。ヒアルロン液はロート製薬。三洋化成のパスケース。

といったところです。

関西ノムラ資産管理フェア2008(4)粗品関係 その1” に対して2件のコメントがあります。

  1. で?!
    資料は持って帰ったのかな?(笑)
    駅のゴミ箱に捨てたと読んでるけど…(爆)

    >うちの奥さんが喜んでいました。
    ほら、言うた通りでしょ(笑)

    グンゼは行かれませんでした?
    ネットでいろいろ見てるとグンゼのお土産は
    松田優作のクリファイル2枚セットだそうで…。
    オークションに出すくらいなら、こっちに回してね(笑)

  2. 伏見の光 より:

    資料は持って帰りましたが・・
    包装紙とかは場内の売店前のゴミ箱に捨てたわい・・・。

    あと、写真は別に何も言われませんでしたな。
    そんなにバシバシ撮っていたわけではないですが。

    一眼レフで撮っていると目立つということか。

    モーターショーじゃないんで、お姉さん関係の写真は撮らず。

    グンゼは行きませんでした。
    今回、企業ブース関係はあまり行けてませんわ。

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