2019-06-30 / 最終更新日時 : 2019-06-30 伏見の 光 読書 もっと言ってはいけない 図書館本。 なにかイラッとした感じが残る一冊。 遺伝子的な特質や、社会制度や環境も含んだ「人種」的な特徴によって、大きくまとめれば、「知能」は人種によって高低差というのが明確にあるという内容そのものにイラッとするのではな […]
2019-06-05 / 最終更新日時 : 2019-06-05 伏見の 光 読書 定年3.0 50代から考えたい「その後の50年」のスマートな生き方・稼ぎ方 図書館本。 「2.0」とか「3.0」とかいうようなタイトルがはやりですが、あまりこれ自体に意味はなし。まあ、「新しい状況下での」ぐらいの意味かな。 内容は定年後の生活全般、仕事、健康、資産運用、家庭生活等々、幅広い分野に […]
2019-06-04 / 最終更新日時 : 2019-06-04 伏見の 光 読書 表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬 図書館本。 オードリーの若林くんのエッセイ。 まあ、ちょっと休みが取れたのでキューバへ行ってきましたという話ですが・・・。 素直に、現地での感動なり、疑問なりが書かれていて、よいのですが、まあ、それだけといえばそれだけ。 […]
2017-06-29 / 最終更新日時 : 2019-11-17 伏見の 光 読書 羊と鋼の森 羊と鋼の森 クリエーター情報なし 文藝春秋 図書館本。 これはかなり待ちました。 何か賞をもらった本でしたか。 つまりは若いピアノ調律師の様々な思いや願いを描いた話ということなんでしょうけど、 うーん、読後感が微妙です。 […]