IPO4446Link-Uは日興主幹事 ここはプラチナで勝負+プレゼント関係

IPO4446Link-Uは日興主幹事 ここはプラチナで勝負+プレゼント関係

7月はプラチナで

4446Link-UのIPOが発表になりましたね。まあ、倍は期待できそうな感じか思います。

これは日興主幹事ですので、優遇ステージをあげて臨みたいところです。7月になりますので、6月のゴールドから一つ上のプラチナをめざしましょう。

日興の信用建玉残高は以下のようになっています。7月については、まだ4月末の7,500万が生きます。7月ゴールド適用のためには、あと2,700万強のポジジョンが必要ということになります。

3月末時点 0円
4月末時点 75,783,000円
5月末時点 47,130,400円

合計122,913,400 一ヶ月平均4,097万

ここからの資金の動かし方

今日、SBIでIPO主幹事銘柄の抽選が終了します。また、6月の優待クロスは、あとFISCOぐらいで実質的にはほぼ終了というような状況になっています。
このため、まずSBIの資金を最低単位のIPO抽選が可能な程度以上の資金は少し残して引き出し、JNBへ移動します。

合計で1,000万以上の資金移動は可能でしょうから、月末にはこれを日興へ移動して信用のポジジョンを建てるということになります。

その後ですが、7月は優待の閑散期になります。去年だと、中旬から下旬に日本駐車場開発をとったぐらいです。今年もほぼ同様のことになると思いますので、IPOについて各社ブックが可能な資金と当選した場合に移動できる資金は残しつつ、月末には一度資金を大和に集中させて一端、月末の資産残高5,000万達成をめざすことにします。これをしておくと、私の場合は来年の3月までは家族分含む4口座すべてがプラチナ適用のチャンス当選10倍となります。

この資金移動をすると、日興の7月末での信用建玉を大きくすることができにくくなります。そのためには、やはり、0.1%の貸株金利の銘柄で、あまり売買対象にするつもりがないものについては、大和へ移管することにより、可能な範囲で大和の資産残高を積み増ししておくのがよいでしょう。そんなにあわてなくてもいいですが、移管による増額がどの程度可能かを試算し、その後実行しなければいけません。

日興の方は4月末時点の大きなポジジョンは3ヶ月通算からはずれますので、こうなると8月にプラチナの維持をするのは難しいですが、ゴールドでとどめたいところです。

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