本日の優待到着 2791大黒天物産 大粒ピオーネ

本日の優待到着 2791大黒天物産 大粒ピオーネ

ここはクロスで初取得です。優待内容は大粒ピオーネで、選択制ではなく、一律にこれが送られてきます。

本日届きました。確かに大粒。で、新鮮感あり、甘すぎず、スッキリした味で好みです。

取得コストは541円、珍しくマネックスでの取得でした。まあ、コスト的にはそこそこ納得。

低コストであれば次回も欲しいです。

本日の優待到着 2791大黒天物産 大粒ピオーネ” に対して2件のコメントがあります。

  1. NK より:

    証券会社が預り金や資産の額面に応じて、顧客を分類している事例が散見されます。
    預り金、資産等の額面が多ければ太客になってくれる可能性は高くなると思われるので優遇するのは至極当然の話なのですが、預り金を多く預かることで証券会社にメリットはあるのでしょうか。
    たとえ、キャッシュとして資産を預かったとしても、分別管理する必要があり、証券会社にそれほどメリットがあるものなのでしょうか。
    MRFなどで運用する際に確実に鞘が取れるなどストック型の収入へとつながるのでしょうか。
    もしご存知なら、教えてはもらえないでしょうか。

  2. 伏見の 光 より:

    単に証券会社に現金としての資産残高があるだけでは、ご指摘のように証券会社にとっては利益につながりにくいです。

    ですから、資産残高が多い顧客に対しては、通常、利益が挙げやすい販売手数料等が取れる投資信託や、長期にわたり証券会社として収益を確保することにつながりやすいファンドラップの契約等の営業をかけ、それを収益につなげていこうと考えているでしょう。

    顧客の側からいえば、それはコスト高ということになるわけで、顧客と証券会社に間にはどうしても利益相反が生じやすいということになります。

    例えば、支店の営業くんからでも誰であっても、証券会社から本当に有益で、意味があるいい「アドバイス」等がもらえるのであれば、それに対価を支払うことは意味があると思いますが、実際のところ、巨額の資金を運用するわけでもないごく普通の個人投資家がつながれる支店の営業担当君は、単なる商品の販売担当者にすぎない場合が多いと思います。

    ということで、私は資産残高による優遇は大和や日興で受けられるように、それぞれの証券会社の制度に即して資金を動かし、投信やファンドラップなどは買わず、自分の好きに運用させてもらってるというスタイルに現状はなっています^^;。

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