オークション パイプライン枯渇で出品数減少も、総計は1,000万へ

オークションの方ですが、長くずっとヤフオクばかり使っており、慣れていることもあって売却はずっとヤフオクばかりです。

メルカリ等も併用した方が効率はよくなるのかもしれませんが・・・。

それはいいのですが、ここのところ出品数そのものが大幅に減少しています。株主優待で売却するものがわりとある時期もありますが、今は優待到着の方も端境期であまり届くものがなく、ということは出品にまわるものが少ないです。

冬の時期によく実施されていた地域のバザーも、ここ2年ほどはコロナの関係もあって休止状態となっており、そこでの仕入れもできず。

私自身や奥さんの実家の片付けもほぼ完了したので、そこからの出品もなし。ということで、現在の出品数は30以下になっています。

それても2012.4以来の落札額の合計は現時点で970万となっています。これは単純に落札額ですので、実際の手取り金額はオークション手数料が差し引かれたものになります。また、課税対象となるものも含まれています。

ということで、とりあえずの落札額の合計ではありますが、このまま推移すれば今年の後半には集計開始以来の合計で、落札額は1,000万に到達すると思われます。

オークションの発送作業等はもうルーティーンの活動として定着しているので、特に面倒さを感じるようなことは、最近は落札数そのものがそんなに多くないこともあって、ありません。細かい金額のものも、落札されていくとちょっと嬉しかったりもします。また、意外なものが高くなったりするのも面白いです。

今後は知人の実家の片付けで出てきたものを代理出品するようなことがあるかもしれません。

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