デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術(0)

これは以下のように図書館本として以前に読んでいるのですが、購入して読み直しています。

 

>デイトレード

上記では「テクニカル分析系」と書いています。本書の中でもテクニカル分析で判断を行うということは書かれていますが、全体として見れば、本書はデイトレードのテクニック等についての指南本ではありません。

副題にある「マーケットで勝ち続けるための発想術」という方が内容からすると適切な書名かと思います。

デイトレードを含む短期売買における心理的な課題と留意点といった内容で、まだ半分ぐらいしか読み直せていないですが、あらためて色々と感じることはありますね。

私の売買でいえば、「IPOの初値買いスキャルピング」については本書に書かれていることと重なるところがかなりあるように思います。

読み切ったら、また具体的にコメントしてみます。

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