2020-09-02 / 最終更新日時 : 2020-09-02 伏見の 光 読書 これならわかる コーポレートガバナンスの教科書 図書館本です。読了しました。 投資家向けの内容ではなくて、むしろ企業の内部の人向け、関係者向けの内容といった印象でした。 コーポレートガバナンスについて、なんとなくでとらえていて、ろくにわかってないかったことがわかりまし […]
2020-08-28 / 最終更新日時 : 2020-08-28 伏見の 光 読書 図書館利用 予約状況 図書館に行って、今日は「これならわかるコーポレートガバナンスの教科書」を借りてきました。これは地元の図書館の蔵書ではなく、連携している私大の図書館の蔵書でした。 今の予約状況は以下のようになっています。 この一番下のを今 […]
2020-08-26 / 最終更新日時 : 2020-08-26 伏見の 光 読書 人間/又吉直樹 図書館本。半年待ちぐらいだったか・・・。 まあ、グダグダした話です・・・。 が、私自身が文系のグダグダした奴でもあり、こういう話はわりと好きだったりもしますが・・・。 「人間」というのはいったい何でできているんでしょうか […]
2020-08-20 / 最終更新日時 : 2020-08-20 伏見の 光 読書 FACTFULLNESS 図書館本。 ベストセラー化してから図書館で予約したので、順番が来るまで1年2ヶ月ぐらいかかりました。ここまで遅くなるのもまれですが。 内容は、誤解や思い込みを廃して、具体的なデータや資料をベースに、どう世界の現状や課題を […]
2020-07-19 / 最終更新日時 : 2020-07-19 伏見の 光 読書 なぜ支店長は飛ばされたのか 図書館本。 実録版「半沢直樹」みたいな内容で、まあ出版社としてもそういう編集で売ろうとしている本ですが、なんとなく堅いイメージのある銀行の内実がすけて見えて、それなりに面白く一気には読めます。 が、それだけのことで、底が […]
2020-07-14 / 最終更新日時 : 2020-07-15 伏見の 光 読書 そして、バトンは渡された 図書館本。ようやく順番がまわってきました。「複雑」な家庭環境にある女の子の家族、親子の物語。 重すぎない、主人公の女の子のサバサバしたようなキャラクターがなかなかよいです。 家族の関係とか親子関係というものは、こうならな […]
2020-06-17 / 最終更新日時 : 2020-06-17 伏見の 光 読書 1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術 図書館本。今日、借りてきたところなので、まだ最初しか読めていないですが・・・。 私自身はいわゆるビジネス上のプレゼン的なことはしたことがありません。 自分が実践してきたこととか、個別の事例などをまためて報告するような機会 […]
2020-06-12 / 最終更新日時 : 2020-06-12 伏見の 光 読書 我らが少女A/高村薫 図書館本。高村薫さんは、まれに軽めのものもありますが、まあだいたい読むのに時間がかかる。しんどいです。ふーっ・・・・。でも、とても好きな作家さんです。 最初の方で女性が殺されますが、それ自体は話の本筋ではなく、そこから派 […]
2020-06-04 / 最終更新日時 : 2020-06-04 伏見の 光 読書 究極の歩き方 (講談社現代新書) /アシックス スポーツ工学研究所 (著) 図書館本。 「究極の歩き方」というよりは、ウォーキングの意味と靴の選択方法の方が主たる内容であると感じました。 本書を読むと、幅広く、多様な視点で、歩き方やそれに即した靴の研究をしているということがよくわかります。 これ […]
2020-06-02 / 最終更新日時 : 2020-06-02 伏見の 光 読書 葬送の仕事師たち 図書館本。 図書館は本日からとりあえず開館しました。全部通常どおりかと思ったら、新聞や雑誌はおいていなくて、閲覧用の机もないなど、まだかなり制限があり、入館者は氏名と入館時間を記載する必要があります。それでも、だんだん日 […]